タイヤローテーション
法定点検でご入庫頂いたお車のタイヤローテーションは無料で行います。
ご希望のお客様は、お気軽にスタッフにおっしゃって下さい。
法定点検でご入庫頂いたお車のタイヤローテーションは無料で行います。
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エコカー購入に対する補助金制度は終了しましたが、環境性能に優れた自動車の取得・継続保有に対するエコカー減税は、まだまだ継続されております。自動車重量税の対象期間は平成24年4月30日まで、自動車取得税の対象期間は平成24年3月31日までとなっております。エコカーに関する事もお気軽にお問合せください!


日常のメンテナンスからお車のご購入まで、お車のことは小山自動車にお任せください!
このたびは大規模地震により被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
弊社では微力ではありますが、節電に協力しております。なお節電の為、看板の電気を消しておりますが平常通り営業しております。
23年4月より自賠責保険料が値上げとなります。
自賠責保険の保険料が値上げされるのは4年ぶりで、平均11.7%の値上げとなります。
保険料は車種によって異なりますので、詳しくはお問合せください。
当社所有のハーレーダビットソンのベルト交換をしました。このハーレーは会長の弟がメンテナンスをして元気に走りまわっております。




車検・点検・メンテナンス等、お気軽にご相談ください!
千葉県へヒラメ釣りに行ってきました。3Kg台の大物が3枚も釣れました!

3.4Kgと3.9Kgです。とっても美味しく、食べ応えがありました!
危害情報システムに2005年から2009年までにパワーウインドウによる事故事例が23件寄せられています。パワーウインドウによる指の挟みこみ事故では、骨折してしまう事例が多く報告されています。
この様な事故を未然に防ぐには
1. パワーウインドウの操作は、必ず安全確認をしてから行う。
2. 低年齢の子供にはパワーウインドウを操作させないこと。
3. 子供が同乗する際は、パワーウインドウのロックスイッチを活用する。
4. パワーウインドウの操作によっては、挟み込み防止機能が働かない場合もあるので操作方法をよく確認しておくこと。
以上の項目に注意して事故に遭わないようにしてください。
誠に勝手ながら12月30日から1月5日まで休業させていただきます。
1月6日より通常営業いたしますのでよろしくお願いいたします。
自動車には走行や時間経過によって、消耗してしまう部品が多数使用されています。今回から各装置ごとに具体的な定期交換部品をご説明いたします。第一回目はブレーキ装置関係です。

ご好評をいただいてますクイック60分車検を、さらにご利用しやすいように料金を値下げいたしました。平日がお忙しいお客様や土曜日のお休みを有効に活用したいお客様は、ぜひご利用してください!
マイカーの日常点検のポイント第三弾です。今回は運転席に関するチェックポイントです。
1.エンジンのかかり具合、異音
エンジンが速やかに始動し、スムーズに回転するかを点検します。またエンジン始動時やアイドリング状態で、異音がしていないか点検します。
2.ウインド・ウォッシャ液の噴射状態
ウインド・ウォッシャ液を噴射させワイパーの作動範囲に噴射されるかチェックします。またその向きや高さが適正か点検します。
3.ワイパーの拭き取り能力
ワイパーを作動させ低速及び高速の各動作が不良でないか点検します。またウインドウォッシャ液がきれいに拭き取れるかを点検します。ワイパーの乾拭きはガラス面を傷つけますのでウインドウォッシャ液を噴射してからワイパーを作動させましょう。
4.ブレーキの踏みしろと効き具合
エンジンをかけて異音がないか確かめたうえ、ブレーキペダルを強く踏み込んだとき、床板との間が適当か確認します。また踏み応えがいつも違うようなら要注意ですのでプロの点検・整備を受けて下さい。
5.駐車ブレーキの引きしろ
駐車ブレーキをいっぱいに引いたときに、引きしろが多すぎたり、少なすぎたりしないかをチェックします。
6.エンジンの低速・加速状態
エンジンを暖機させた状態でアイドリング時の回転がスムーズに続くかを点検します。次にエンジンを徐々に加速した時、アクセルペダルに引っかかりがないかスムーズに回転が上がるかを走行するなどして点検します。
以上が運転席に関するチェックポイントです。お車の調子が何かおかしい時は、どんな事でもお気軽にご相談して下さい。
マイカーの日常点検のポイントの第二弾です。今回は外回りに関するチェックポイントです。
1.ランプ類の点灯・点滅
クルマにはヘッドランプ、車幅灯、ストップランプ、テールランプ、ウインカーなど、多くのランプが付いています。点灯・点滅の有無を確認し、レンズの汚れや破損を確認しましょう。点灯・点滅していない場合はすみやかに交換して下さい。
2.タイヤの亀裂・損傷の有無
タイヤの亀裂や損傷を目や手で確認するとともに、タイヤに異物が付着していたり、かみ込んでいないか入念にチェックして下さい。タイヤが片減りしている場合は要注意ですのでご相談下さい。
3.タイヤの空気圧
タイヤの接地部のたわみ具合を目で見て確認しましょう。接地部のたわみ具合で判断できない場合はタイヤゲージを使って点検しましょう。タイヤの空気圧が不足している場合はすみやかに指定空気圧まで補充して下さい。
4.タイヤの溝の深さ
タイヤの溝の深さが浅くなっていないかスリップサインを目印にチェックします。スリップサインは溝の深さが1.6mm以下になると現れます。溝の深さが足りないとスリップしやすくなり、雨天走行時は非常に危険です。スリップサインが出たら早急にタイヤを交換しましょう。※スリップサインはタイヤ側面の三角マークのある位置の接地面に出ます。
以上が外回りのチェックポイントになります。日常点検の際にお役立て下さい!
マイカーの日常点検のチェックポイントをご説明します。今回はエンジンルームに関するチェックポイントです。
1.ブレーキ液の量
ブレーキ液のリザーバ・タンクを見て、液量が上限ラインとの間にあるかどうかを点検します。液量が下限ラインより低い場合は安易の補充せず、早急に整備のプロに相談しましょう。
2.冷却水の量
冷却水のリザーバ・タンクを見て液量が上限ラインと下限ラインとの間にあるかどうかを点検します。この冷却水が下限ラインに近いか、それより少ない場合は、上限ラインまで冷却水を補充しましょう。※水道水を補充してしまうとラジエター内が錆びてしまうので、必ずLLC(ロングライフクーラント)を補充して下さい。
3.エンジン・オイルの量
エンジンオイルに付いているオイル・レベルゲージを抜きとり、付着しているオイルを拭きとってから、ゲージいっぱいに差し込み、再度抜きとってオイルの量を見ます。ゲージの先端についている2本のラインがギザギザ部分の目印の中間にオイルがあれば合格です。ゲージの下限ラインよりもオイルが下側にあるときは補充しましょう。また、汚れている場合は交換しましょう。
4.バッテリ液の量
バッテリの液量が規定の範囲(上限と下限の間)にあるかを車両を揺ら すなどして点検します。バッテリ液は腐食性が強いので、体、衣服、車体などに付着しないよう注意しましょう。
5.ウインド・ウォッシャ液の量
ウインド・ウォッシャ液の量が適当かを点検します。液量が少ない場合は上限まで補給しましょう。
以上がエンジンルームのチェックポイントとなります。日常点検の際にお役立て下さい!
くるまの保険では歩行者をはねたり、衝突して相手の自動車を壊した場合など、さまざまな自動車事故に対応できるように保険を組み合わせて構成するようになっております。
保険の種類は下記のように強制保険と任意保険とに分類し、補償する内容によって細分化されております。
1.強制保険
●自賠責保険
自賠法に基づく強制保険で、自動車の保有者・運転者が自動車の運行によって他人を死傷させ、法律上の損害賠償責任を負担した場合に保険金が支払われます。
2.任意保険
●対人賠償保険(賠償責任保険)
自動車事故によって、歩行者、搭乗者などを死傷させ、法律上の損害賠償責任を負担した場合に自賠責保険からの支払いを超える部分について保険金が支払われます。
●対物賠償保険(賠償責任保険)
自動車事故によって、他人の財物に損害を与え、法律上の損害賠償責任を負担した場合に保険金が支払われます。
●人身障害保障保険(傷害保険)
契約した自動車または他の自動車の搭乗中や歩行中に自動車事故で死傷したり、後遺傷害を被った場合に、事故の過失部分を含めて損害額の金額について保険金が支払われます。
●搭乗者傷害保険(傷害保険)
自動車事故によって自動車に搭乗中の者が死傷したり、後遺障害を被った場合に保険金が支払われます。
●自損事故保険(傷害保険)
自動車の保有者、運転者または搭乗中の者が、自動車事故により死傷したり、後遺障害を被った場合で、自賠責保険等からの支払いを受けられない場合に保険金が支払われます。
●無保険車傷害保険
契約した自動車に搭乗中の者が、他の自動車との事故で死亡または後遺障害を被り、相手自動車が無保険車であるなどのため十分な補償を受けられない場合に保険金が支払われます。
●車両保険
契約した自動車が、偶然な事故により損害を被った場合に保険金が支払われます。
以上のように必要な補償内容によって各保険を組み合わせますので、自動車保険についてわからない場合はお気軽にご相談ください!
JAFのロードサービス救助依頼でバッテリートラブルは常に上位に位置しています。
一番多い原因は過放電なのですが、それ以外の原因で一番多いケースは消防関係者によると「短絡による出火」です。これは「バッテリー交換時等の接続不良」「後付品電源線取付け時の締付け不良」「バッテリー固定金具の接続不良」等、ターミナルが適切に接続されていないことが原因で起ります。そして火花や電気が流れることで発生する熱によって発火し、車輌火災につながります。
次に多いのが「爆発」です。これは液面低下によってバッテリー内に溜まった水素ガスが漏れ、着火することで発生します。
バッテリーも消耗部品です。過放電以外にも出火や爆発もありえますので、定期的な点検やチェックをおすすめします。
いよいよ夏本番に入り、「エアコンが効かない」や「風が出ない・・・」と、車をお持込になるお客様が増えてきました。
エアコンのトラブルの症状と原因を簡単にまとめますと、
◇症状・・・風は出るけど、冷えが悪い。
◆原因・・・冷媒ガスが少なくなっている、またはガス漏れが発生している。
◇症状・・・まったく冷えない。
◆原因・・・内部の詰まりや、配管の劣化。
◇症状・・・異音がする、エアコンをつけるとエンジンが止まる。
◆原因・・・コンプレッサーの不良もしくは、マグネットクラッチの不良。
以上のようなトラブルが多いようです。「エアコンの調子が悪いかも・・・」と感じたらご連絡して下さい。
誠に勝手ながら8月11日(水)から15日(日)までお盆休みとさせていただきます。
お休み中は何かとご不便をおかけしますが、よしくしくお願いいたします。
映画のシーンでオーバーヒートした車のボンネットを開き、ラジエターキャップを外し、水を入れてまた車が走り出す・・・・。こんなシーンの記憶がある方もいるかもしれませんが、これは大きな間違いで絶対にマネをしてはいけません!なぜならオーバーヒートしたてのラジエターキャップを開けてしまうと、内部の熱湯が噴出して大やけどを負ってしまいます。
正しい対処法はオーバーヒートしたら日陰に移動して、エンジンを切ってボンネットを開けて2時間ほど掛けてエンジン内部を冷却して下さい。この時エンジンを掛けたままアイドリング状態で電動ファンを回してエンジンを冷却する方法もありますが、万が一、電動ファンが故障した状態でアイドリングしておくと状況が悪化してしまいますので、エンジンを切って内部を冷却することをお勧めします。エンジン内部が充分に冷却したら冷却水を補充するのですが、オーバーヒート=水補給という考えも間違いで水道水を入れてしまうと、ラジエター内部がサビてしまうのでお勧めできません。冷却水には必ずLLC(ロングライフクーラント)を使用してください。LLCはエンジン内部の腐食を防止し、寒い時には凍結も防止します。
オーバーヒートの原因はいくつか考えられ、ラジエターの水漏れ、ホース類の破裂や損傷、サーモスタットの故障、電動ファンが回っていないなどが考えられます。完全にオーバーヒートしてしまうと修理には時間もお金も掛かってしまいますので、水温計の上昇、警告ランプの点滅を確認したらオーバーヒートの前兆なので早めに点検・メンテナンスして下さい。
※日常のメンテナンスから車検整備まで、どんな些細な事でもお気軽にご相談ください。
エンジンルームに置き忘れた可燃物が原因で車輌火災が発生することがあります。例えばウエス、タオル、軍手などの置き忘れから、エンジンの熱で布が発火して車輌火災が起こる場合があります。特に油の染み込んだ布は熱で発火しやすいのでご注意ください。また長期間くるまを使用しなかった場合も、小動物や鳥が持ち込んだ枝や枯草が原因で車輌火災が起こる場合もあります。
もし走行中に焦げた匂いがしたら速やかに安全な場所に停車して、エンジンを切って車から離れ安全確認をした後、エンジンルームをチェックしましょう。走行中は何事もなくても停車後に火災が発生する事故も起きています。また車内においてもライターやスプレー缶が放置されていないか、灰皿が吸殻でいっぱいになっていないか確認しましょう。乗車前には各部をチェックして安全で楽しいドライブをしましょう!
お車の定期点検を忘れずに!異常を感じた時は点検整備を受けましょう。
6ヶ月点検整備料金¥5,250から
12ヶ月点検整備料金¥10,500から
その他メンテナンスもお気軽にご相談ください!
ヒトや動物のからだは血液から酸素や栄養素を取り入れて、心臓を通過し体内のすみずみまで生命維持に必要な血液を送り出しています。心臓が働くためには血液からエネルギーを得なければなりません。車の心臓であるエンジンにとってオイルは必要不可欠なもので、燃料を燃やしているため燃えカスやオイルを劣化させる成分が発生します。オイル点検の際はには量はもちろん汚れ具合もチェックする必要があります。オイル劣化はオイル性能を低下させ、燃費の悪化やパワーダウンを引き起こします。
オイル交換の目安はお車の使用状況によって異なりますが、5,000Km走行毎に交換することをおすすめします。
当店では オイル交換工賃 ¥1,500 オイル1リットル ¥1,300からうけたまわっております。
オイル交換の際にはぜひ当店にお立ちよりください!
エアコンをつけるとエンジン付近から異音がするのは、クーラーコンプレッサーのベアリング不良もしくは、内部破損が考えられます。そのままにしておくと、コンプレッサーが破損し、異物がクーラー内部に回って詰まってしまう可能性があります。こうなるとクーラーシステム全体を交換しなくてはいけません。とても高額な費用がかかりますので異音がしたら早めに診断を受けましょう!
車検・定期点検から普段気になる部分のメンテナンスまでお気軽にご相談ください!
家庭用の冷蔵庫も車のエアコンも原理は同じ。でも冷蔵庫にクーラーガスを注入する事はありません。それは車のように分解する事を想定していないので、冷蔵庫にはガスが流れるパイプにつなぎ目が殆どなく、ガス漏れを起こしにくい構造になっているからです。
しかし車の場合は、どうしてもつなぎ目が必要となり、このつなぎ目にあるOリング等の不良でガス漏れが発生し、エアコンの効きが悪くなったり、冷風が出なくなったりします。
暑い夏をさらに暑く過ごすことにならないよう、早めの診断を受ける事をお勧めいたします。
エアコンの効きが悪くなったら、まずはお気軽にお立ち寄り下さい!
4月1日より重量税の税率が引下げられました。
重量税は車種や年式によって異なる場合がありますので、詳しくはお問合せください!
大切な愛車の警告灯が点灯したままになってませんか?警告灯が点灯している時は不具合が発生しているサインです。走行するのに支障が無いからといって放置していると大きなトラブルに発展してしまう恐れもあります。そうなる前に診断テスターで確実に点検修理する事をおすすめします。当社所有の診断テスターは国産車・輸入車に広く対応しておりますので、警告灯が点灯した・最近何か調子が悪いなと感じられましたらお気軽にご相談してください!

※車検・点検・キズへこみ修理・板金塗装の事ならお任せして下さい。
対応エリア 杉並区・世田谷区・中野区・渋谷区 その他の地域もOK!
生命力豊かで器用だった創業者の祖父
創業者である祖父が自動車整備工場を開業する前の仕事は、軍の運転手でした。当時の専属ドライバーは、車の運転だけでなく、修理や整備も自分でする必要があったそうで、機械の知識が全く無かった祖父は見よう見まねで技術と知識を身につけ、自力で車を直していたそうです。
その後独立した祖父は、氷屋と自動車整備業を同時に経営していました。生きる事、食べていく事に必死だった時代の祖父の生命力には頭が下がります。
技術力が高く評価された二代目の父
高度成長期に入り、家電三種の神器が普及した頃には、既に氷屋をたたんで、自動車整備業に専念するようになりました。そんな時代に家業を継いだ二代目社長の父は、徹底的に技術を磨きました。その甲斐あって、ディーラーにも技術が認められ、仕事の依頼が急増しました。
「小山さんに任せておけば安心だ」
沢山のお客様からのそういう声が、優秀な技術者としての父の勲章です。今でも当時のお客様から指名が入る父の存在は、私の憧れでした。
輸入車の依頼を急増させたスーパーカー世代の三代目
偉大な先輩達の影響を多分に受けて育った三代目の私は、とにかく機械いじりが大好きで、片っ端から機械を分解していました。中学一年生の頃、家のバイクを丸ごとバラバラにして、父を困らせた事もありました。
そんな私は、スーパーカー世代でもあり、最近はメルセデスベンツやBMW、アルファロメオ、フォルクスワーゲン、ランボルギーニ等、輸入車の車検や修理の仕事が半分以上を占めるようになりました。だから今ではあらゆる年代、国、グレードの車が工場内にひしめき合っています。親子三代の蓄積があるから自信を持って言います。
「私達に直せない車は存在しません!」
そんな私達が日頃から仕事で気をつけているのは、作業の正確さです。当たり前の事をきっちりこなして、常に完璧な仕事を目指しています。また症状が出ていなくても、消耗や不具合が見て取れる箇所はきっちりご報告し、お客様に納得していただけるよう、ご提案にも注力しています。納車後も気になる時は、お客様にお電話することもあるのですが
「調子良いよ〜。完璧に直ってるね。ありがとう!」
そんなお声をかけていただいた瞬間が至福の時です。幸せな気分をお客様やスタッフのみんなと、もっともっと共有するために先代達が築いてきた信頼を損なわないように、今後も大好きな車いじりを、一生懸命続けていく所存です。これからも小山自動車を、どうぞ宜しくお願い致します。
ありがとうございます!
有限会社小山自動車 取締役 小山 克彦
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